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ユキミチ
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性別:
女性
自己紹介:
アニメやら漫画やらニコニコやらに傾倒する日々を送る管理人のブログです。
基本的におバカなことしか書きつづりませんので、息抜きにでも見ていただければ幸いです。

更新不定期です。
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ワンピースの次に買い始めて、初めて完結した作品。

ワンピ同様アニメを見て購入を決意したわけですが。
途中までは古本で、追いついたから新刊で買って、
リアルタイムでコミック完結という記念すべき漫画です。

当時はあまり絵が上手いとか下手とか考えず面白ければ買う、を基本理念にしていましたので
手に取っていたのですが、今だったらどうだろう…
とりあえず立ち読みして、でも途中から絵が奇麗になったので結局買ったんでしょうか。

作者の作画レベルの向上を見れた漫画です。
だからというわけではないのですが続編でアニメ化したフェアリーテイルもしっかり見てる。
漫画は途中で放置されてるので、落ち着いたら買いに行こうかと。


この作品、結構泣きどころが多くていいです。
たまに話が行き当たりばったり気味な時もありますが、それでもいいです。


あんまり書けてないな…
そろそろ手が疲れてきて…(学校のキーボード、家のより重い)
また付け足すかもしれないので、その時はまた報告します。
では!
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言わずと知れた国民的漫画(だと思う)。

管理人の漫画収集の原点です。
当時小学校六年だった管理人はそれまで漫画を読んだことがなく。
アニメは日曜の7時→10時(戦隊モノからデジモン)までのとか、
7時台のいわゆるゴールデンタイムのものぐらいしか見てませんでした。
とっても健康的かつ健全な子供だった。
今じゃ考えられない。

そんなわけで、当時水曜7時にやってたワンピースも見ていたのです。
記念すべき初見はルフィがバギーにつかまって檻の中で
「バラバラ人間!?すげぇ!」
で、注釈に”ゴム人間”って書かれている回。
その時の衝(笑)撃は忘れられなかった。
そしてなんだかんだでグランドラインからは全部見てた
→のは、日曜になって父上も一緒になって見ていたから。

アラバスタ編で、ルフィがクロコダイルに負けた回を見て、
「は…早く続きを…!」
と叫びつつなぜか1,2巻を買いに本屋に走りました。
そこから当時500円のお小遣いすべてつぎ込んで古本屋で一所懸命に買いそろえまして。
一冊250円で。
いまなら100円で買え、もしくはセットで買えと言うところなんですが…
知らなかったんだ。
何も知らず、いろんな古本屋廻ったうえでそれぞれの特性を学んでいった。
結果今の管理人がいるのです。

アニメにおっついたのは23巻、アラバスタでのごたごたが全部終結したあたり。
それ以後、毎回新刊が出るたびに本屋に走ることになるのです。

あれから七年が経ちました…
当時は思わなかった。
ワンピースだけで満足だった。
気づけばえらい冊数が集まっていました。

最近友人に言われるまでそんなに漫画の量多いとは思ってなかったことが恐ろしい…

とにかく、管理人のすべての原点です。
ということで、たかが一ページの為に240円平気で出す管理人です。
お前ただのバカだろって?
そいつぁ最高のほめ言葉だぜ。

そんなこんなで最近かなり銀魂オタクになってしまった気がします。
なかなか奥が深いんですよこの作品!

出会ったのは中学校の時。
三巻まで出ていたのでそれを借りて、一晩で世界が変わった気がしました。
比喩でなく。
こういうツッコミかたがあったのか!!
と。
どこの芸人の発想だ、っていう話ですが。
当時の管理人はひたすらツッコミ役でしたから。
つっこんでつっこんで、ボケるまえにつっこむ!みたいな生活を送ってました。
比喩でなく。

途中ずっぽり読まずに放置して、高二の時にめりいさんから間を貸して貰い。
再び銀魂熱発火。
以来定期的に何かがやってきては銀魂を読み漁り。
気づけばベスト版CDを予約するわ、DVD買い込むわで
完全なオタクが完成していた。

実のところ、漫画とアニメどっちもっていう作品はこれだけなんですよ。
多分アニメのクオリティがかなり高いこととか。
基本的にああいう実は影のある主人公が好きなんだろうと。
というか銀髪で赤目が好きなんだ。
(アニメだと目の色が赤い)


銀魂について語りだすと一キャラにつき一記事出来あがっちゃいそうな勢いなんで、
それは非常にまずいので、
次の機会に譲ることにします。

しょっぱなからあまり有名どころでないものを持ってくるのもどうかと思ったのですが
もうどれが有名でどれが無名か良く分からない。

ということで、まずはこれ。

『黒鷺死体宅配便』
・原作:大塚英志 作画:山崎峰水
・角川書店


”死体”ってなんだよ、って感じですけど、
そのタイトルに惹かれてしまったバカがここにいるのです。
中学生の時に本屋で新品で買いました。
以来ほとんど新品で買ってます。

名前的にグロいのをイメージしたと思いますが、
まんまグロいです。
一話に死体一体以上でますから。
だって黒鷺”死体”宅配便ですから。


登場人物にはそれぞれ能力があります。
本屋で見かけたら帯を確認してみると非常に分かりやすい形で乗ってます。
そのまま引用させて頂くと

・イタコ:死体と対話
・ダウジング:死体の捜索
・ハッキング:情報の収集
・エンバーミング:死体修復
・チャネリング:宇宙人と交信
・マペット:宇宙人が憑依

と、かなり胡散臭い。
そしてかれら全員仏教大学の学生というカオスさ。


話の内容には結構都市伝説的なものも多くて面白いです。
(いや、面白いと思うからトップバッターにしたんだ)
グロい死体に目をつぶれる人なら、楽しめる作品だと思います。

また、原作者の別の作品ともちょこっとリンクしていたりして
それがファンとしては非常にうれしい。
そんな作品です。
アニメ化は絶対にやってほしくない物の一つ。

ついに始めてしまいました。
本人ですらいまいち把握しきれなくなってきた漫画の数々。
いい加減リストにしないと危険だと判断いたしまして。

とにかく持っている漫画の感想などを片端から書いていく予定です。
ええ、そうですとも。

全て管理人の自己満足です。

苦情は受け付けません。



注意

タイトルに巻数を書いておきます。
それが管理人の読んだ巻数です。
ネタばれその他が気になる人はそれを目印にしてよけていただければよいかと。

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